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2006.05.04 (Thu)

本物?偽物?

昨日の幕張どきどきフリーマーケットで食べた「せんば自由軒 インディアンカレー」が気になって検索してみると・・・














本物なの?

偽物なの?

わかーんなーい(^o^;



ってな状況になりました。

「自由軒」で最初に検索してみると、

******************************************
自由軒ホームページから
http://www.jiyuken.co.jp/history/real.html
******************************************
明治43年に、大阪初の西洋料理店としてオープンした自由軒。誠意の込もった営業を行うことで、多くのお客様にご支援いただいております。
最近、お客様から「自由軒は何店舗あるのですか?」というご質問をよくいただきます。これは、自由軒の名前を冠した「せんば自由軒」というお店が、大阪市内や関東地方で見受けられるからだそうです。

これらの誤解は、当店の2代目店主、吉田四郎が昭和45年に、大阪・本町の船場センタービルの中のみで出店を許可した「本町自由軒」(現在は「せんば自由軒」)に端を発します。
この「せんば自由軒」が「自由軒」の名で、通信販売等でレトルトカレーを販売するようになり、又店舗を出したことから、「自由軒」と「せんば自由軒」の混同が生じたものです。
もちろん、この「せんば自由軒」は現在では当店と関係がありません。
明治43年に創業し、「織田作之助が愛した名物カレー」の自由軒は「難波本店」「天保山店」「北花田ダイヤモンドシティプラウ店」の合計3店舗のみの営業となっています。

****************************************

てな感じで、書いているわけです。
、「自由軒」では「名物カレー」として出しているのが、「せんば自由軒」では「インディアンカレー」となっているわけだ。

「せんば自由軒」では、経営は別、親戚関係です。なんて言ってるけど。

経営上別だとしても、同じ自由軒から派生して伝統を守るのなら、紛らわしいことをやったりしなきゃいいのにね。もしかして、味も若干違ったりして(^o^)

そう言えば、フリマの看板では、「せんば自由軒」の「せんば」の文字は目立ってなかったなぁ。やっぱり「自由軒」の方が目立っていたなぁ。これじゃ、ぱっと見た目わからないし、誤解を生むよ。

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